痺れと共に、痛みが出るのも多い症状です。
肩、腕、首周辺が多数いらっしゃいます。
これも悪化すると、焼けるような痛みが走るようになり、
カラダを動かすのも辛いといった状態になります。
肩、腕、首が痛くなったら早めに整体に行きましょう
椎間板ヘルニアというのは、ほっておいてひとりでにへこむ、というのはないらしい。
手術て取ることができると言われるが、
リハビリも含めた休業期間がかなり長いらしい。
つらい症状をなくしたいので手術をしたいと言っても
安全に手術はできるが、再発しないともいいきれない。
実際、手術の経過4年も経つと、再発している例もある。
椎間板が狭まるので、髄核が飛び出ることで、神経に障り痛くなるといわれている。
ほんとに痛みは、神経からきているかどうかは疑わしい。
それは、手術しても、痛みが残っている場合も少なくないからだ。
整体では、頚椎のヘルニアであろうが、身体全体のゆがみを整えることからはじめる。
身体の歪みが正しくなる、重心が正しくなることで、身体の調子も回復してくるだろう。
千葉で、ヘルニアって診断されたら・・・・・
整体という選択肢もいいかもしれない。
椎間板ヘルニアの根本原因は、「姿勢の悪さ」からくる背骨の歪み。
「日常生活での動作が引きがねとなるもの」
中腰で重い物を持ったり運んだ。
腰を強くひねった(ゴルフやテニスの素振り等)。
長時間の座り仕事や運転など、背骨に負担をかける動作の繰り返し。
「椎間板の老化」
椎間板は20歳を過ぎた頃から、だんだんと弾力性が欠けてゆくと言われています。
これが進行することで、ちょっとした動作による衝撃や圧迫に耐えられず、髄核が突出しやすくなるため。
「骨の老化」
加齢によるものもありますが、偏食によるカルシウム不足が、骨粗鬆症や骨の変形を引き起こし、
ちょっとした衝撃で骨が欠け、椎間板を潰してしまうケースもあります。
「姿勢の悪さからくる背骨・骨盤の歪み、ズレ」
悪い姿勢で偏った動作をくり返すと、背骨や骨盤がズレやすくなります。
骨盤がズレて傾いてしまうと背骨(腰椎)も傾くことになります。
ヘルニアになる前に、整体で体のゆがみを正しましょう。